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【銀座三越店】天下をとる旨さ!今年本格デビュー米「宮城県産だて正夢」を使用します!
2018.11.01

みのる食堂 銀座三越店では、宮城県アンテナショップ「宮城ふるさとプラザ」(所在地:東京都・豊島区)が今月からスタートしている「宮城のうまい秋 旬感祭」と連携し、11月7日(水)~20日(火)のフェア期間中、使用するお米を全て「だて正夢」に切り替えます!

「だて正夢」は今年本格デビューしたプレミアムブランド米で、かむほどに甘みが溢れ出し、お米本来の味わいが堪能できる、もっちり食感の新品種。仙台藩主・伊達政宗公を彷彿とさせる名前により「宮城らしさ」を表現するとともに、宮城の復興と、このお米で「食卓の天下をとる」という願いが込められています。炊きたてはもちろん、冷めても味や香りの評価の高いお米です。

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東北・北海道新幹線グランクラスや、JAL国際線ビジネスクラス、羽田空港ANAラウンジにおいても期間限定で「だて正夢」の提供されており、日本国内のみならず世界へも発信されています。

ぜひ、この機会に宮城県産米「だて正夢」をお楽しみください!